
昨日の上毛新聞・ 「商店街の一番星」という記事でわしの屋が紹介されました。
水曜日の取材でもう記事になるのだから素早いですね。
反響はまだお客様よりは身内の方が多いですが、一緒に写真に載ったお袋への恩返しになった気もします。
(「新聞みたよ!」と親戚から電話がかかってくるとうれしそうにしています)
所沢に住んでいる大学の時の友人からメールが来たのにはびっくりでした。
よく群馬の地方紙なんかよんでるなあ、あいつ。
『地酒・四万の湧水仕込み』『温泉酒』
記事を読むと自分も結構頑張ったなんて思っちゃうんですが、よく考えると、その裏でずいぶんお世話になった人がいるのに気づきます。
温泉の湯を分けてくれた旅館の社長さんやお酒を仕込んでくれた蔵元、お酒を買ってくれるお客様もそうだし、果てはお酒を造ってくれた"酵母さん"にもお世話になってます。
特に金星酒造の社長さんがいなかったら、無かったかもしれない地酒です。
皆さんに感謝です。
『お陰様』とはとてもよく出来た言葉ですね。


ブログの内容が博史さんらしく
さらによかったです。
これからも頑張ってください。
期待しています。